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受付時間:平日10:00~20:00
夜泣き赤ちゃんにお困りのママへ。夜泣きを解消してゆっくり眠れるようになりましょう。

赤ちゃんの夜泣きは、
赤ちゃんからの大切な「サイン」

「眠たいのにうまく眠れない」のは、大人でも何かしらの原因があります。

赤ちゃんからのサインに気付いてあげられたら、きっともっと素敵な、幸せ育児が出来ることでしょう。

パパママを楽に
赤ちゃんを快適な眠りに

夜泣き赤ちゃんセラピー
代表 青 さくや

こんなことにお困りですか?

  • 抱っこしてると眠るのに、下ろすとすぐに起きてしまう。
  • 泣き声が大きくて、ご近所に迷惑でないか不安でたまらない
  • 赤ちゃんがなかなか寝付かず、夜泣きもひどくて睡眠不足が続いている
  • 生後半年~1年ごろには夜泣きが始まると聞きましたが、夜泣きしないので不安
  • お腹がすいているわけでも、おむつでもないのに泣き止んでくれない
  • お乳をうまく飲んでくれません。ゲップもうまく出ません。
  • 便秘で苦しそう。赤ちゃんなのにこんなに力まないと排泄出来ないのはおかしい?
  • 向き癖があっていつも片側しか向かない。寝返りをしないのが気になります。
  • 抱っこしても背中が突っ張って上手く抱っこ出来ない
  • 他の子に比べて身体が小さい。
    成長曲線より低いのが気になっている
  • お乳をうまく飲んでくれません。ゲップもうまく出ません。

夜泣き赤ちゃんに悩む
子育てパパ、ママの
不安を解決してきました

安心した顔で眠る我が子に涙が出てきました

夜泣きがひどく、わたし自身も寝不足が続く日々。日中もなかなか寝付かず、やっと寝たかな、と抱っこから降ろすと泣き出してしまう状況。ぐっすり寝る、というより、泣き疲れて寝ている、というような状態でした。毎日必死で、どうしてあげたらいいのか分かりませんでした。

助産師さんの定期訪問のときに相談したところ、さくや先生を紹介いただき、すぐに見ていただきました。「ものすごく力が入ってるね」という先生の言葉に、はっとしました。赤ちゃんなのに、ずっと眉間にしわを寄せていて、緊張で身体がこわばってるんだよ、と教えていただき施術いただきました。

しばらくすると、ものすごくゆっくりな寝息が聞こえてきて、口元がゆるんで、目元もぽわ~っとやさしくなって、そんな息子の顔を初めて見ました。それを見てなんだかわたしも力が抜けて、泣いてしまいました。わたし自身もずっと気を張っていたようです。

抱っこの仕方、おっぱいのあげ方、ケアの仕方も教えていただき、毎日実践していくうちに、息子もわたしもぐっすりと眠れるようになりました。本当にありがとうございます。
便秘に苦しんでいたのに、力まずに排泄するようになりました
初めての出産で、何が正しいのかも分からず、手探りで育児をしていました。

娘は生まれた直後からずっと便秘が続いていて、ウンチをするときもすごく苦しそうにしているので心配していました。病院に連れて行ったほうがいいのか、、と悩んでいるときにさくや先生を知りました。

すると、お腹ではなく、頭の形をチェックされました。娘は、出産のときにうまく出てこれず、吸引分娩で出産しました。そのときに頭と首が引っ張られたことで、そこがこわばり、全身に力が入っている状態で過ごしている、と教えていただきました。

すぐに施術いただき、びっくりしたのは、次の日に「こんなに出るか!!」と笑ってしまうくらい、ウンチをしてくれたことです。先生いわく、緊張がほぐれて、内臓が動くようになると自然に排便できるようになるということで、分かりやすく娘が教えてくれました。
夜泣きするのは当たり前だと思っていました
半年頃から1歳半ぐらいの赤ちゃんには夜泣きがあるのが普通、だと思っていたので、うちの子が夜泣きするのも普通だと思ってました。普通のことだから、あって当たり前で、夜泣きしたら、あぁ対処しよう、こう対処しよう、と日々方法をネット検索しては試していました。

でも、「そもそも夜泣きをしないようには出来ないのか?」と思ったときに、ママ友からの紹介でさくや先生に出会いました。

そしたら、根本的な原因は別なところにあることが分かり、施術とケアの方法を教えていただきました。

うちの子はちょうど半年だったのですが、早ければ早いほど効果が出やすく、後々楽になるということなので、生後1か月とか2か月とか、もっというとこれから出産をするママも知っておくと育児がものすごく楽ですよ!
便秘に苦しんでいたのに、力まずに排泄するようになりました
初めての出産で、何が正しいのかも分からず、手探りで育児をしていました。

娘は生まれた直後からずっと便秘が続いていて、ウンチをするときもすごく苦しそうにしているので心配していました。病院に連れて行ったほうがいいのか、、と悩んでいるときにさくや先生を知りました。

すると、お腹ではなく、頭の形をチェックされました。娘は、出産のときにうまく出てこれず、吸引分娩で出産しました。そのときに頭と首が引っ張られたことで、そこがこわばり、全身に力が入っている状態で過ごしている、と教えていただきました。

すぐに施術いただき、びっくりしたのは、次の日に「こんなに出るか!!」と笑ってしまうくらい、ウンチをしてくれたことです。先生いわく、緊張がほぐれて、内臓が動くようになると自然に排便できるようになるということで、分かりやすく娘が教えてくれました。

赤ちゃんの夜泣きは当たり前じゃない

「赤ちゃんは、生後半年~1歳半の間、夜泣きするもの」

そういう認識が一般的にされているためか、

「その期間、パパ、ママは夜泣きに耐えるもの」

と考えられ、
疲弊しているパパ、ママがたくさんいます。

逆に、夜泣きしないのは異常なのでは?と不安になるパパ、ママも。


日々成長していく姿がかわいい頃。

一方で襲い掛かる連日の夜泣きと睡眠不足は、育児疲れに繋がり、「かわいいはずの我が子が悪魔に見えた」と語るパパ、ママは一人や二人ではありません。

そんなパパ、ママの疲れや不安、イライラを感じ取って泣く赤ちゃんもいます。

そういった赤ちゃんの生活環境以上に、「生まれ方」が夜泣きに影響していることは、あまり知られていません。

赤ちゃんの夜泣きの原因は生まれたときにある

本来、赤ちゃんがつるんと生まれていれば、頭の形がきれいでまるんとしています。

その状態であれば、頭に圧迫されているところもなく、緊張やこわばりもないので、赤ちゃんはスヤスヤと眠ることができます。

気持ちよくたっぷり眠れる赤ちゃんは、情緒が安定するので、起きている間もご機嫌です。


たくさん遊び、必要な栄養を求めて食事し、気持ちよく排泄し、よく眠ります。

お母さんも「いつ泣くか」「寝ないんじゃないか・・」とビクビクすることなく、落ち着いて赤ちゃんと過ごせます。

実は現在、約9割の赤ちゃんが、生まれてくるときに何らかのケガを負って生まれてきています。

例えば、生まれてくるときに産道うまく通れず、首の頸椎が伸びてしまっている赤ちゃん。

なかなか外にでられず、頭を吸引した赤ちゃんは首や頭に影響が出ます。


成長と共に解消されることもありますが、首や頭に負ったケガは、成長と共に影響が出てきます。

頭がまるんとしているのが正常だとすれば、頭のどこかが引っ張られていたり、片側に寄っていたりすると、その部分がこわばり、緊張し、敏感になります

頭をなでようと手を近づけただけで泣く赤ちゃんは、ずっとそこが敏感になっています。

すると、身体全身もこわばり、緊張し、ずっと力が入った状態になっています。

呼吸は浅く、内臓もかたくなり、うまく消化吸収できない赤ちゃんは便秘に苦しみます。

大人でも便秘は苦しいのに、赤ちゃんは自分ではどうにもすることが出来ません。

うまく排泄できない赤ちゃんは、全身で力み、体力を使います。

そんな状態なので、落ち着いて気持ちよく寝る、ということが赤ちゃんには出来ません。

夜泣き、そして日中も泣き疲れて、気絶するように眠る我が子を見て、
「やっと寝てくれた・・・」と思う一方、見ているパパ、ママもつらいはずです。

夜泣きが生まれ方にあるなら、どうしようもないですか?

「生まれたときの影響で夜泣きに苦しんでいる」

そうだとしたら、その頃に戻ることも、産み直してあげることも出来ないから、やっぱり、このまま付き合っていくしかないのか。

そう思われたかも知れません。

確かに、産み直すことはできませんし、時を戻すことは出来ません。
しかし、今からでも、今日からでも出来ることがあります。

今から約20年前、わたしに息子が出来ました。

通常39週~40週で産まれてくるところが、40週を過ぎても出てこず、ついに42週に突入しました。

病院からは、母体の胎盤がはがれてしまうリスクを考えて、陣痛促進剤を使いたいと言われましたが、「この妊娠は異常か、正常か」とうかがったときに「問題はない」という見解だったため、陣痛促進剤を使わず、自然分娩で進めました。

元々自然分娩を望んでいましたし、本来、生まれてくるタイミングは母と子が決めるもの。
特殊であったり、異常な妊娠、なにか問題がある場合には医療が介在する必要があるけれど、そうでない場合に、医療が当たり前に入ってくるのはナチュラルではないな、というのがわたしの考えでした。

その後、陣痛が来て、数時間後に出産することが出来ました。

けれど、お腹の中で4キロくらいまで育っていたことで、頭が大きく、なかなか外に出てくることが出来ませんでした。

初めての出産ということもあり、力が入ってしまって、うまく産道をおりてこれない。

後で分かったことですが、昔に比べて出産が上手に出来ない方が多く、わたしの妻もそうでした。

破水しているのに出てこれないのは、子供の命が危ない、とお腹を押したり、産道に手を入れて引き出したり、そんなお産の現場を目の当たりにしました。

その時、息子の頭には巨大な擦過傷(さっかしょう)が出来ました。

頭と同じくらいの大きさのたんこぶです。

「すぐに引っ込みますよ」
と医師にも看護師の方にも言われましたが

翌日、息子の頭を触ろうとしたとき、頭に触れる前に泣き出したのです。

確かにたんこぶはだいぶ引っ込んでいたのですが、頭は変な形をしていて、たんこぶの部分が緊張してこわばっているのが分かりました。

産まれたときから、痛くてたまらなかったんだろう。。

このままでは成長に伴って左右差がひどくなってしまう。

顔もゆがむし、身体もゆがんでしまうということが、整体師をしていたので分かりました。
今の赤ちゃんを見ていると、大なり小なり、息子と同じことが起こっています。

初めての出産だったり、緊張していると、どうしてもうまく出てこれないことが多いようです。

産まれてからのケガでないならば、出産時の外傷が要因だろう、と考え赤ちゃんを観察するようになりました。

赤ちゃんの顔を見ると、どんな産まれ方をしてきたのか、どこが苦しいのかがよく分かります。

これは大人も同じです。
歯並びや歪み、立ち方などを見ると、どのように産まれてきたかが分かるようになりました。

わたしの息子は、とにかく寝ないし、夜泣きもひどいので、近所の目が気になり、夜中に連れ出しては人通りのないところであやしていました。

「こんなに頭が痛くて、寝られるはずもない」

と思い、産まれてから半年、毎日ケアを続けました。

すると、どんどん頭の形が丸くなって、つむじの位置が変わっていくのが分かりました。

成長による変化、そして成長に合わせてケアをしていくことによる変化を実感した瞬間でした。

この息子の出産、擦過傷の変化をきっかけに、

産まれてからでもきちんとケアが出来れば、夜泣きも成長も改善されていく
 親御さんがこれを知り、対処出来るようになることが、子供たちに明るい未来を手渡してあげられることに繋がる」

と考えるようになり、ケアについてのノウハウをまとめるようになりました。

夜泣き赤ちゃんセラピーの最も大きな変化

ただ、見ず知らずのわたしが
「赤ちゃんを見せてください」
といきなりお願いするのは難しいことでした。

もどかしい思いをしていたある日、わたしの息子の改善の経緯を話していたスタッフが
「わたしの子供を見て欲しい」
と当時生後8か月の赤ちゃんを連れてきてくれました。

そのあとも、整体院に通ってくださっているお客様が、赤ちゃんが産まれたときに連れてきてくれるようになりました。

赤ちゃんを見させていただく度に
「やはりそういうことか」
とわたしの中で確信に変わっていきました。

中でも、自然商品店では有名な御茶ノ水の「GAIA(ガイア)」さんでのイベントは、今でも忘れることが出来ません。
川崎にお住いのウエスト症候群という重度の癲癇(てんかん)を抱えた13か月の赤ちゃんを連れてきてくださったご夫婦がいました。

13か月といえば、歩いているくらいの月齢です。

ですが、その子はまだ首も座っていませんでした。

ずっとひきつけを起こして動き回り、抱っこも出来ないような状態でした。

ご両親の了解を得て、40分くらいかけてケアをしていると、だんだん力が抜けてきて、しーんとしてきたかと思うと、ぐうぐうと静かに眠り始めたのです。

調整が終わってお母さんに抱っこしてもらうと
「この子が産まれてから初めて、まともに抱っこすることが出来ました」
と涙ながらにお礼を言われました。

そういった出会いや出来事を通して口コミが広がり、2012年には千葉県の「空の家(くうのいえ)」で、20名以上が集まるイベントを始めるようになりました。

試行錯誤を繰り返し、地域の助産師の方々の協力を得て10年、息子が産まれてから約20年。

有り難いことに、理解をしてくれる助産師さん、お母さん方のおかげで、この夜泣き赤ちゃんセラピーの活動を続けてくることが出来ました。
わたしの息子の事例を含め、多くの赤ちゃんが、産まれたあとに始めたケアで変わっていく姿を見て、

「産まれてからでも出来ることはある!」

そしてそれは
「産まれてから、なるべく早くがいい!」
というのが、夜泣き赤ちゃんセラピーの見解です。


協力してくれる助産師さんやお母さん方からは

「思い起こせば、友達のあの子もそうだった」
「あのとき、さくや先生に見てもらえていれば、どれだけ楽だったか」
「もう自分の子供は大きいけど、大変だったのよ!」

という声をいただきます。

今はまだニッチで、認知度も低い世界ですが、悩んでいる方、困っている方は大勢います。

そこにお応え出来る体制を作っていくことが、わたしの使命だと思っています。

各地に広がる夜泣き赤ちゃんセラピー

そのような流れで、夜泣き赤ちゃんセラピーの活動はスタートし、現在、東京、千葉を中心として、取り組みが広がってきています。

さらに、この取り組みの中では、赤ちゃんだけでなく、産後、子育て中のお母さんのケアも行っています。

出産というのは、本来、命がけの一大イベントです。


ですが、医療の発達や社会状況によって、産後5日ほどで退院し、身体が戻る前に家事や育児、さらには復職して働く女性も少なくありません。

これは非常に危険なことなのです。

実際に、施術にいらっしゃるお母さんの身体を見るとボロボロです。

骨盤や子宮が戻る前に動いたり、歩いたりすると、骨格がゆがみ、足や腰に影響が出ます。

いくら医療が発達しても、人間の身体は変わりません。むしろ、昔に比べて、どんどんと身体の土台が弱っているのが現状です。

だからこそ、赤ちゃんを育て、支えるお母さんの身体も大切にしていただきたい。

その想いから、夜泣き赤ちゃんセラピーでは、お母さんの産後ケアも行っています。

※写真は過去に開催した夜泣き赤ちゃんセラピーのイベントでの模様です

夜泣きセラピーをお願いしたいけど、外出が難しい

夜泣き赤ちゃんセラピーは、これまで、千葉を中心とした助産師さんからの紹介、口コミでお母さん方をサポートしてきました。

その中で、

「イベントに参加したいけれど、外出が難しい」

「早く子供を楽にしてあげたいけれど、首が座ってなくて連れていけない」

「慣れていない環境だと余計に寝ない」


そんな声をいただいてきました。

そこで今回、地域の助産師さん協力のもと、ご自宅へうかがって、夜泣き赤ちゃんセラピーとお母さんの産後ケアを出張で行うことになりました。

夜泣き赤ちゃん出張セラピーは、こんな方にオススメです

  • 一刻も早く、子供を夜泣きから解放させてあげたい
  • 気持ちよく眠る我が子のそばで、落ち着いて眠りたい
  • 長い目で、我が子と自分の健康を見直したい
  • 元気なお母さんになって、子供の成長を応援したい
  • 出産、子育てが楽になる身体になりたい
  • 赤ちゃんの向き癖が気になる
  • 抱っこしていないと寝ない赤ちゃん、置くと直ぐ起きる赤ちゃん
  • おっぱいを飲むのが下手な赤ちゃん
  • グズる子
  • 少しの物音で直ぐに起きちゃう赤ちゃん
  • 成長曲線の下回り気がになる赤ちゃん
  • その他体調が気になる赤ちゃん
  • 気持ちよく眠る我が子のそばで、落ち着いて眠りたい

夜泣き赤ちゃん出張セラピーのサービス内容

夜泣き赤ちゃん出張セラピーでは、下記のサービスを提供しております。
2.5時間〜3時間、助産師と施術者のペアでご自宅に伺い、赤ちゃんとママのケアをさせていただきます。
Step
1
赤ちゃんとお母さんの状態チェック

まずは、お話をうかがいながら、赤ちゃんとお母さんの現状を確認します。

赤ちゃんの成長や健康状態、ママの身体や健康の状態など、不安なことや悩み事があれば、遠慮なくお話しください。

Step
2
お母さんの骨盤チェック&整体

産後の骨盤の状態、身体の動きを確認して、施術していきます。

強くもんだり、バキバキしたりはしません。
必要な箇所に、最小限の力と動きでアプローチし、正常な身体の働きを促していきます。
育児疲れ、腰痛や肩凝り、頭痛などのお悩みも解消いたします。

Step
3
赤ちゃんのケア

赤ちゃんが眠りについたら、赤ちゃんのケアをしていきます。

頭と首を中心に、こりかたまった部分をほぐしていきます。
頭をそっと手で包み込むようにして、ゆがみを整えていきます。
力を加えたり、ぐりぐりしたりはしません。

症状が軽いお子さんなら、5~10分くらいで、リラックスし始め、寝息が深くなります。
脱力して眠ると表情がとても柔らかくなります。

便秘で悩んでいた赤ちゃんが、翌日どっさり排泄したという声もたくさんいただきます。
緊張がゆるむと内臓もリラックスして、腸が動き出すんですね。

Step
4
赤ちゃんのケア方法をお伝えします

赤ちゃんが深く眠れるようになるために、どこをほぐしてあげればいいか、どのくらいの時間、どのくらいの力加減かなど、赤ちゃんの状態に合わせて具体的にお伝えします。

日々、お父さん、お母さんがケアをしてあげることで、どんどん改善されていきます。

「三角だった頭蓋骨が、まあるくなった!」という声もたくさんいただきます。
赤ちゃんとのスキンシップにもなります。ぜひ実践してください。

Step
5
夜泣き解消に向けたアドバイス

日々の赤ちゃんのケア以外にも出来ることはたくさんあります。

食事や運動、抱っこや授乳の仕方、お母さん自身のケアについてもアドバイスさせていただきます。

Step
2
お母さんの骨盤チェック&整体

産後の骨盤の状態、身体の動きを確認して、施術していきます。

強くもんだり、バキバキしたりはしません。
必要な箇所に、最小限の力と動きでアプローチし、正常な身体の働きを促していきます。
育児疲れ、腰痛や肩凝り、頭痛などのお悩みも解消いたします。

夜泣き赤ちゃん出張セラピー安心のサポート体制

夜泣き赤ちゃん出張セラピーでは、ママも赤ちゃんも安心してサービスを受けていただけるよう、これまでのママたちの声を元にサポート体制を整えています。

「子育てについて気軽に相談できる人がいない」
そんなママたちの心のよりどころとなり、長いお付き合いができるようスタッフ一同、取り組んで参ります。
出張は、身体のプロの整体師と子育てのプロの助産師がペアでうかがいます。
ママの施術中は、助産師がそばで赤ちゃんをケアしていますので、ご安心ください。
赤ちゃんが眠らず、ケア出来なかった場合、再訪いたします。
敏感な赤ちゃんは知らない人にそわそわ、緊張して眠らない場合も。その場合は、改めて訪問いたしますので、ご安心ください。
毎月、赤ちゃんのケアとママの骨盤チェックのイベントを開催しています。このイベントの参加をきっかけで友達ができた!というママも。
ママひとりで悩みを抱え込まないで、おしゃべりしに来てくださいね。
初めての出産・子育ては不安で当然です。昔のように気軽に相談したり、面倒を見てもらえる環境はどんどん少なくなっています。
子育てのコツ、よろずお悩み、お気軽にご相談ください。
母乳が出にくい、なかなかおっぱいを飲んでくれない。そんなお母さんのサポートもいたします。
2000人以上の母乳相談を受けてきた助産師を始めとして、経験豊富な助産師がケアいたします。お気軽にご相談ください。
抱っこの仕方、抱っこ紐の使い方ひとつで、赤ちゃんの眠り、お母さんへの身体の負担は大きく変わります。
お母さんの身体に合った抱っこ紐の使い方をお伝えします。
食事は身体づくりにも眠りにも影響します。どんな離乳食にしたら、すくすくと穏やかに育っていくか、アドバイスいたします。
落ち着いて過ごすお子さんになってくれたら、お母さんの育児もとても楽になりますよ。
パパママへ夜泣き赤ちゃんセラピーをレクチャーします。赤ちゃんのどこが緊張ポイントで、どこをほぐすと気持ち良くなるか、実際に触っていただきます。手のひらでそっと頭を包んであげて、気持ちよく眠るお子さんの顔をご覧ください。
初めての出産・子育ては不安で当然です。昔のように気軽に相談したり、面倒を見てもらえる環境はどんどん少なくなっています。
子育てのコツ、よろずお悩み、お気軽にご相談ください。

夜泣き赤ちゃんセラピーお客様の声

「赤ちゃんに整体って怖いな〜」って思ってました。

でも実際に施術を見てみると、ほんとに軽〜く頭に触れているだけで、子供もとっても気持ち良さそうな顔で爆睡でした。

施術後抱っこしてみると「女の子にしては体が硬めだね〜」なんて言われてた我が子が、ふにゃふにゃで柔らかくなっててビックリ!

頭を触られるのも大好きになりました♡

むきぐせも2回、3回と通ううちに、いろいろな方向を向いて寝れるようになりました⭐︎

色んな相談もできて気分転換にもなるので、ぜひぜひ一度試しに行ってみてください^^
産後一番に感じたことは、

「あれ?この子ずっと同じ方向を向いてる」

でした。

そんなときに教えてもらったのが夜泣き赤ちゃんセラピーでした。

生後15日目から生後5ヶ月まで定期的に見てもらいました。

初めて受けたときに感じたのは「柔らかくなった!」でした。

回数を重ねるごとに、夜2時間置きに起きるのが改善され、朝まで寝てくれるようになったり、同じ方向を向かなくなりました
夜泣き赤ちゃんセラピー、私は心からおすすめします!

夜泣き赤ちゃんセラピーを初めてしてもらった後の緩んで優しくなった我が子の顔、ふにゃっとなった身体「やって良かった!」と感動しました。

元々は友人からの紹介で、さくや先生について知りました。

聞いたときは『赤ちゃんに整体?こんな小さな身体に大丈夫なの?』と不安に思っていました。

しかし、日中は寝ても15〜30分で起きてしまったり、便秘がちだったりで悩んでいて、何か良くなるならとお願いしました。

実際に施術を受けてみると赤ちゃん整体、と言っても、赤ちゃんが寝ている間に頭を支えてくれているもので、全然泣かないので安心しました。

また、さくや先生から「歪んでしまっていると偏頭痛をずっと抱えてしまっている状態」だと赤ちゃん整体が必要な理由も説明いただき、納得して我が子を預けることができました。

その後も月に1度のペースで施術してもらい、徐々に寝る時間も長くなり、便秘も解消されたんです。

2つ目にママの心のケア。

さくや先生からも子育てについていろいろアドバイスいただけますが、赤ちゃんが集まる場なので同じ月齢ぐらいのママさんも多く来ています。

育児中に大人と話せる楽しさ、そして育児で悩んでいるのは自分だけではないという心強さ、この場に行けるというだけで私の心が楽になったのも事実です。

そして私は清田助産師さんが主催している千葉の会にお邪魔してるのですが、この助産師さんがとても気さくで優しくて、何でも相談できるお姉さんみたいな方で、母乳育児や抱っこ紐、ましてや兄弟のことやプライベートまで相談してしまっています。

この会は赤ちゃんもママも元気になれる場所です。


悩んでいるならまず施術を受けてみることをおすすめします! 顔つきと身体の変化に感動します!
他にも夜泣き赤ちゃんセラピーを体験したたくさんのお母さんたちから声をいただきました。
過去にイベントに参加してくださった方の変化も含め、その一部をご紹介させていただきます。
和室でリラックスしながら先生のお話を聞けて、他のお母さんとお子さんと一緒に参加できたことで、整体でどのくらいリラックスできたのかも体験できるのが良かった。

最後に自分の体で、赤ちゃんへのさわり方を教えて頂けたのがとても良かった。本日はありがとうございました。

(空の家イベント参加者様)
心配していた向き癖が、そこまでではなかったと言っていただいて安心しました。

日頃から親としてケアできることがあると知り、実践していきたいと思いました。早めに見て頂けて良かったです。ありがとうございました。

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)
いつも右向きしかしていなかった息子が、自ら左を向くのをはじめてみました。

施術後と後で表情が全然違ったのでびっくりしました。

ありがとうございました。

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)
母乳のこと、娘の緊張状態(激しい泣きぐずり、寝ぐずり、睡眠の浅さ)には本当に悩まされてきたので、もっともっと早く出会いたかったです。

ホームケアの仕方をわかりやすく教えて頂いたので、自宅でケアしていきます。本日はありがとうございました。

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)
お互い良い睡眠を取れるようになりたいと思い、しばらくどうしたらいいものか悩んでいました。

わらにもすがる思いで、夜、寝てくれることを期待しお願いしました。実際にお話の段階で勉強になることばかりでした。

整体後は、身体が柔らかくなり、顔つきもよくなった気がします。ありがとうございました。今晩は良く寝てくれますように・・・!

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)
子供がリラックスしているのがよくわかりました。(施術してもらった後も、夢心地のような感じでずっとボーっとしていたので(笑))

最後に、自分の頭でやり方を教えてもらえるのがとても良いです。
ありがとうございました。

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)
子どもが2か月になるときにお願いしました。

初めはひどかった向き癖が、今では反対側を向けるようになりました。

まだ頭の形はへこんでいますが、ママの手ケアを続けて、キレイになると良いなと思います。ありがとうございました。

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)
心配していた向き癖が、そこまでではなかったと言っていただいて安心しました。

日頃から親としてケアできることがあると知り、実践していきたいと思いました。早めに見て頂けて良かったです。ありがとうございました。

(夜泣き赤ちゃんセラピー体験者様)

夜泣き赤ちゃん出張セラピー
お問い合わせ~サービス提供までの流れ

Step.1
ご相談・お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームから、情報を入力の上、お気軽にお問い合わせください。
電話でのご相談も受け付けています。

折り返しご連絡させていただき、現状をうかがいます。

Step.2
ご予約

内容に納得、合意いただけましたら、訪問の日程を調整し、ご予約となります。

訪問の日程確定後の変更は受け付けておりません。予めご了承ください。

Step.3
ご訪問

訪問日になりましたら、ご自宅へうかがいます。

赤ちゃんが寝るためのスペースとお布団をご用意ください。
お母さんの施術は、施術ベッド(1畳ほど)をお持ちしますので、リビングなどにスペースをご用意ください。
また、お母さんは施術を受けられるよう、動きやすい服装をお願いします。

Step.4
施術

夜泣き快眠セラピーは、赤ちゃんが眠ったタイミングで施術致します。

訪問する時間帯は、赤ちゃんが昼寝をしやすいように、事前に授乳やおしめ替えのタイミングをご考慮ください。

ヒアリング、お母さんのケア、赤ちゃんのケア、ケア方法レクチャー、夜泣き解消に向けてのアドバイス、トータルで2時間半を予定しています。

Step.5
お支払い

当日、現金またはクレジットカードにてお支払いください。

クレジットカードの場合は、決済手数料(2020年3月時点:VISA・MASTER・アメックス・JCB3.25%)がかかります。あらかじめご了承ください。

領収証が必要な場合は、ご予約時にお申し付けください。
ご予約時にお申し付けください。

Step.6
サポート
施術終了後もご希望に合わせてサポートさせていただきます。
Step.2
ご予約

内容に納得、合意いただけましたら、訪問の日程を調整し、ご予約となります。

訪問の日程確定後の変更は受け付けておりません。予めご了承ください。

夜泣き赤ちゃん出張セラピーの料金

・整体師1名、助産師1名
ペアでうかがいます


・時間:2.5時間/回

・ご訪問可能エリア
東京、神奈川、千葉、埼玉

(上記以外の地域の方もお気軽にご相談ください)

基本料金:50,000円(税別)
別途:交通費実費

まずはお気軽にご相談ください

夜泣き赤ちゃんセラピーについての
ご相談、出張のご予約は、
お気軽にお問い合わせください。
メールフォームから24時間受け付けております。

よくある質問

Q
一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)以外の地域ですが、出張いただくことは可能ですか?
A
はい、可能です。
遠方の場合、基本料金、交通費(実費)に加え、宿泊費を頂戴する場合がございます。
お見積りをさせていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q
自宅が広くありませんが、どのくらいのスペースが必要ですか?
A
お布団一枚程度のスペースがあれば大丈夫です。
リビングにスペースがあれば、施術ベッドをお持ちして、お母さんの骨盤チェックと施術を行います。
施術ベットを置くのが難しい場合は、ご自宅のベッドやお布団を利用させていただきますので、ご予約時にご相談ください。
赤ちゃんは普段お使いのベビー布団などがあれば、そちらで大丈夫です。
Q
子供が寝なかった場合、どうなりますか?
A
夜泣き赤ちゃんセラピーは、赤ちゃんが眠ったタイミングでケアを行います。
訪問する時間帯に赤ちゃんが昼寝をしやすいように、事前に授乳やおしめ替えのタイミングをご考慮ください。
赤ちゃんが眠らず、ケア出来なかった場合は、必要に応じて再訪いたします。

敏感な赤ちゃんは知らない人にそわそわ、緊張して眠らない場合も。
その場合は、改めて訪問いたしますので、ご安心ください。
「眠らせなきゃいけない」「寝てくれなきゃ困る」という緊張は赤ちゃんにも伝わりますので、どうぞリラックスしてお過ごしください。
Q
一回の出張でどのくらいの効果が出ますか?
A
赤ちゃんの状態にもよりますが、一度目の訪問で、どこに原因があり、何によって夜泣きや緊張が起こっているかが分かります。
そこをゆっくりケアしてあげることで、眉間にしわを寄せていた赤ちゃんが穏やかな表情をして寝るようになったり、浅い寝息が深くなったり、変化が分かります。
早い子は身体全身がリラックスして内臓も動き始めます。

一度ケアを受けると「リラックス」と「気持ちいい」という感覚が赤ちゃんの中にインプットされるので、継続してパパ、ママがケアをしてあげることで、どんどん状態が改善していきます。

赤ちゃんの身体に何が起こっているのか、それはどうしてそうなったのか?
それをパパ、ママが正しく認識し、これからの生活で改善をしていくための学びの時間にしてください。

施術を継続される場合は、イベントへの参加でサポートも致しますし、恵比寿のサロンへお越しいただくことも可能です。
ご希望に合わせてご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。
Q
夫も一緒にいていいですか?
A
もちろん、大歓迎です!
夜泣き赤ちゃんセラピーには、お父さんも同席されることがよくあります。
普段は、なかなかゆっくりと赤ちゃんと向き合うことが難しいお父さんも、一緒にお話されると色々と考えて下さっていることがよく分かります。

ぜひこれを機会に、一緒に子育てについて話をしてみましょう。
Q
上の子がいても大丈夫ですか?
A
いていただいても大丈夫です。
ただ、敏感な赤ちゃんは周りの物音や人に反応して起きてしまいます。
夜泣き赤ちゃんセラピーは、赤ちゃんが眠ってからケアを行うため、赤ちゃんが寝付けなかったりする場合は、別のお部屋にいていただく形になります。

施術者である整体師のほかに、助産師も訪問いたしますので、お世話することも可能です。
ご相談ください。
Q
駐車場は必要ですか?
A
施術用のベッドをお持ちする場合は、駐車場があると助かります。
それ以外の場合は、基本的に電車等でうかがいます。

ご自宅の場所によって、電車、バス等でうかがうのが難しい場合は、事前にご相談させていただきます。
ベッドをお持ちしたほうがいいかどうかも、ご相談、ご予約の際に確認させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
Q
自宅が広くありませんが、どのくらいのスペースが必要ですか?
A
お布団一枚程度のスペースがあれば大丈夫です。
リビングにスペースがあれば、施術ベッドをお持ちして、お母さんの骨盤チェックと施術を行います。
施術ベットを置くのが難しい場合は、ご自宅のベッドやお布団を利用させていただきますので、ご予約時にご相談ください。
赤ちゃんは普段お使いのベビー布団などがあれば、そちらで大丈夫です。

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夜泣き赤ちゃんセラピースタッフ紹介

夜泣き赤ちゃんセラピー
代表:青さくや
【略歴】
1963年生まれ
神奈川県出身、5人兄弟の3番目。稼業が音楽教室であった為、幼少からピアノを学び、29歳までジャズピアニスト。

31歳より整体業を始め、約15年間リラクゼーション業の会社に勤める。事業部総責任者として20店舗を運営・管理し、2010年に独立。恵比寿に「天鼓堂」を開設する。

1999年、自らの息子の出産を契機に、出産時外傷の為の乳幼児整体の必要性を感じ、息子に施術しつつ、研究を重ね、赤ちゃん向け整体を発明発案する。

整体歴25年、様々な手技を経験して最終的に辿り着いたのはオリジナルの手技、余分な力は一切使わない、赤ちゃんから老人・怪我人・病人にでも施術可能な整体法を用いる。

【一言】
育児は本来とても幸せな時間であるべきです。

そんな幸せな時が、授乳寝不足や夜泣きにワンオペ育児などによって不機嫌で不幸なことになっては、大変にもったいないしとても残念なことです。

赤ちゃんにとっても、健やかな成長と難儀な成長とでは人生が大きく変わってしまうことになります。

ではどうやったら幸せな育児に?

それは、妊娠して十月十日を無事に過ごし、そして出産時が特に肝腎なのです。

産れる時に不必要な外力(難産や吸引分娩、無痛分娩、帝王切開などで)が掛かってしまった赤ちゃんは、出来るだけ早いうちに負担の掛かったところを解放してあげれば自然に育ちます。

毎日8時間眠り、おっぱいをしっかり飲んで、ゲップして、昼寝して、ウンチもちゃんと出て、たまには泣いても泣き止んだらニコニコして、着実に成長してくれれば、育児ノイローゼなんて絶対に起こらないです。

母体のバランスを整え、見事に産める身体作りの「安産ママ整体」、赤ちゃんを健やかに育つようにする「夜泣き赤ちゃんセラピー」、そして出産直後の不安定な骨盤をきちんと整理する「骨盤安定整体」、その先に幸せな育児の輪が拡がって行くのだと確信しております。
実績
  • 2009年に自然食品店舗「GAIA」にて、赤ちゃん整体〜親子で出来る毎日の整体〜セミナーを開催し、ウェスト症候群を患う13ヶ月の赤ちゃんに実施、画期的な効果を診せ好評を博す。
  • 2012年より千葉幕張「空の家」をベースに「赤ちゃん整体の会」を発足し、賛同する清田朝子助産師や加田千草整体師、田中智子ドゥーラと共に定期開催を重ねる。
  • 2019年杉並区にての佐々木美香助産師と「育児相談&赤ちゃんとママの整体体験会」を定期開催

  • 同年横浜三ツ境にて、加田千草整体師と青流夜泣きセラピーの会を発足、2020年より定期開催を始める

  • 夜泣き赤ちゃんセラピストの育成も開始
  • 2012年より千葉幕張「空の家」をベースに「赤ちゃん整体の会」を発足し、賛同する清田朝子助産師や加田千草整体師、田中智子ドゥーラと共に定期開催を重ねる。
夜泣き赤ちゃんセラピーは、代表青さくやと想いを同じくする助産師、施術者、ドゥーラと共に運営しています。
出張セラピーは、施術者1名、助産師1名の2名一組でおうかがいします。赤ちゃんのこと、ママのこと、出産、育児について不安なこと、お気軽にご相談ください。
助産師:清田朝子(キヨタ トモコ)

【略歴】
1977年生まれ、千葉県出身、助産師。3人の男児の母。
出張専門Haumea助産所所長。
日本助産師会、千葉県助産師、千葉市助産師会会員

9歳の時、身内の妊娠出産を間近で体験。人生で初めて生まれたての新生児を抱っこ。なんとも言えない感覚と感動のあまり号泣した。この時、幼いながらいのちの神秘に魅了され助産師になると決めた。

1999年看護師国家資格取得。
2000年助産師国家資格を取得し、葛飾赤十字産院勤務。NICU(未熟児集中治療室)~妊娠出産~産後~小児科~と周産期全般を学ぶ中で、いのちとは?死とは?を模索する日々を送った。

2014年より新生児訪問を開始。
4500人あまりのいのちを迎えてきた助産師賀久はつ先生との出会い、賀久先生の母親育ての活動に感銘を受け、現在も賀久先生のお話会を月一で開催している。

2016年出張専門Haumea助産所を開業。
産前産後ケアを中心に女性のライフサイクル全般をサポート。
青さくや先生と出会ったことで、向きぐせの原因がお産にあることを知り、その理論に深く納得。青さくや先生の元で夜泣き赤ちゃんセラピーを学び、現在は3週間おきに千葉幕張にてイベントを開催。

【一言】
乳腺炎を繰り返しやすかったり、赤ちゃんの夜泣きが多い場合、赤ちゃんが向きぐせを伴っていることが実に多いです。
首と背中の筋肉の緊張のため後ろにそりやすく、後頭部を持たれる授乳の体勢を嫌がることが多いです。赤ちゃんはより泣き出すため、母子ともに力が入り、体が密着しにくくなります。結果、乳頭の加え方が浅くなり、乳房にたまった乳汁を飲みとることができずに乳腺炎を繰り返します。
もし今このような母乳のトラブルや赤ちゃんの夜泣きに悩みがある方は、この夜泣き赤ちゃんセラピーへぜひご相談ください。青先生とともにご自宅へ伺い、母子がよりよい状態になるようサポート致します。
助産師:佐々木美香

【略歴】
助産師・保健師・看護師。
東京都杉並区出張専門助産院chichi院長。
ご自宅へ伺う母乳相談をはじめとした訪問型産後ケアを行う。
自身も二人の男の子の子育てに奮闘中。

【実績】
年間100件以上の訪問産後ケア
今までに母乳相談で関わった母子は2000人以
(株)伊藤園 タイアップ記事監修
(株)マイナビ マイナビ子育て記事監修
杉並区すこやか赤ちゃん訪問、パパママ学級、母親学級担当 

【一言】
私の長男は、頭のゆがみがひどく、本当に悩んでいました。
あの時このセラピーに出会っていれば。
そんな素晴らしいセラピーを、皆様にお届けする一員となれましたことに喜びを感じています。
子育てでご不安なこと、どうぞたっぷりとご相談くださいね。
施術者:加田千草(ルンバちぐさ) 

【略歴】
2004年 リラクゼーション業界へ
2006年 青さくやの面接を受け転社
2007年 青さくやが社内で開く整体塾にて学ぶ
2011年 妊娠を機に退社。長男出産
2012年 次男出産。青さくやの言葉に感銘を受け、幕張で「まんま整体」を開業
2018年 横浜への引越しを機に「からだととのえやさん」を開業 

【実績】
2013年から青さくやと共に幕張で赤ちゃん整体の会を主宰

【一言】
仕事が大好きだった私は、妊娠しても働き、産後もすぐ保育園に子どもを入れて、店に復職するつもりでした。ところが、辛すぎるつわりで泣く泣く退社し、長男の産後はあまりにも孤独な毎日に、育児も家事も楽しめず、産後鬱になってしまいました。

長男が1歳のタイミングで保育園に入れて復職するも、上手くいかない仕事と育児に混乱して1か月で退社。途方にくれて仕事を諦めて、次男の妊娠中に青さくやに再会。

「お前にしか出来ない形があるのに何をやってるんだ。子どもを育てる事が1番の整体の学びになる」と言われ、次男の産後すぐに「まんま整体」を開業したり、子連れでも働ける子連れでも楽しめるセラピーイベント「セラピストマルシェ」を主催しました。

子連れで働くという事はとても大変ですが、仲間と共に模索して子どもと仕事と向き合う日々はとても楽しかったです。仕事の面で自分を生かせてこれたからこそ、意識がやっと外から内へ向いていき、三男の妊娠を機に仕事を中断。

しっかりと三男の産前産後を家に籠もって向き合うことにより、本当の育児の楽しさを知れました。

外に意識が向いてしまってるお母さんの気持ちも、内にこもって鬱々としてるお母さんの気持ちも、どちらも経験があり、とても分かります。

保育園の問題がなかなか解決しないのは、大変な時はいっときで、その時期が過ぎれば忘れてしまい支援が長続きしないからだと聞きました。その時、私はずっとやっていこう。大変な時期が過ぎた人こそ支えられるはずだから、ずっと続けようと決めました。

子どもと向き合う事が楽しいと思えるためには、母が満たされてる事が大切だと思います。つらいことも楽しいことも丸ごと受け止めて寄り添える、肝っ玉な「地域のおかん」に憧れて日々精進していきます!
施術者:横井香里

【略歴】
産前産後整体 からだの杜 院長
整体師 抱っこひもアドバイザー
2児の母

2004年 リラクゼーションの会社に入り、青さくやに整体師としての心構えを教え込まれる。
2011年 独立し、「産前産後整体 からだの杜」を開業。産後のママさんを診ていく中で、ママの睡眠時間確保の重要性を痛感する。
2019年 次男と「杉並赤ちゃん整体の会」に参加したことをきっかけに、赤ちゃん整体師として青さくやに再び師事する。

【一言】
男児を2人出産し、赤ちゃんが寝ないことの辛さを身をもって体験しました。
ママの身体のためにも、夜泣きセラピーが必要だと強く思っています。

赤ちゃん優先の毎日で、ママは自分のことは二の次になっています。
「まとまった睡眠さえ取れれば、、、」とどのママも考えたことがあるはず。

ママが元気になれば赤ちゃんにも良い影響を与えますし、産後の体調管理は20年、30年後の自分の身体にとって必ず財産となります。今が大切です。ぜひ自分を労ってあげて下さいね!
ドゥーラ:田中智子

【略歴】
1999年栄養士取得
1999年銀行入社
2016年銀行退社
2017年産後ドゥーラとして活動開始
2018年千葉市のエンゼルヘルパー加入

【実績】
《訪問実績》年間400件以上のサポート

【一言】
2006年生まれの男の子と2012年生まれの女の子の母です。
子どもの頃から料理やお菓子作りが好きで栄養士を目指し勉強しました。
しかし学生の頃のアルバイトで、接客の仕事を経験し、人と接する仕事がしたくなり金融関係に就職。15年以上、窓口業務や渉外のお仕事を通じて、色々な方々とご縁を頂き楽しく働いていました。

そして2人の子どもを授かりました。妊娠時は切迫流産やひどいつわりで動けない状態になり、休職させて頂いた事も…出産後も乳腺炎になるなどの数々のトラブルを経験しました。
その際、真面目で一所懸命な性格が災いし、不安や孤独に悩まされるともありました。

このように自分自身が産前産後大変だった事もあり、同じ思いで困っているママたちの力になりたいと思い、産後ドゥーラをはじめました。
ママたちを笑顔に出来るように、ママのすべてをサポートできる存在になりたいと思っています。
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社名 天鼓堂(てんくどう)
https://tenku-do.com/
代表者名 青さくや
住所 東京都渋谷区恵比寿4-3-10
センチュリーパーク301
問い合わせ先 TEL:03-6450-3949
Mail:yonakibaby@gmail.com
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